2008年03月04日

スズキ ランディ情報  

スズキのランディですが、ニッサンセレナのOEM車です、スズキのランディの名前の由来ですが、ランディとは大地をあらわすLANDの造語なんだそうです、スズキのランディは2005年の8月に発売されていた、エブリィランディの後継車になるそうです。
スズキランディですが、2007年の1月に発表となりました、現在発売されているのは、ニッサンセレナでいうところの20sと20gになり、ハイウェイスターなどのグレードにあたるモデルは今のところ設定がないそうです。


スズキランディですが2008年の1月にマイナーチェンジし、ボディカラーのファウンテンブルー、ソレイユオレンジ、アイアンが廃止になりクールアイアンパール、ローズレッドパール、キングフィッシャブルーメタリックの3色が追加になりました、インテリアでは、自発光メーターや大型ヘッドレスト、インテリジェントエアコンなどが採用になり、装備もグレードアップしたほか2.0Gのインテリアカラーがブラックに変更になりました。




LANDY.jpg
posted by とし at 18:50 | TrackBack(0) | 日記

2008年02月27日

新型ワゴンRのコンセプト!?

新型ワゴンRのモデルチェンジはどうやら今年の10月あたりらしいです、ワゴンRと言えばトールワゴンの礎を気づいた元祖のモデルではないだろうか?ワゴンRの誕生から一気に軽自動車のトールワゴンのブームが始まり現在では一番のメイン車種になったんでないでしょうか?その元祖トールワゴンの新型ワゴンRの開発コンセプトですがまだトールワゴンワゴンの元祖ワゴンだけに4代目の時期新型ワゴンRもそれほどコンセプトはぶれないのではないかと言われているようです、新型ワゴンRのデザインですが、いまのところこれと言った情報はまだないようです。


ですがコンセプト自体それほどぶれないとしたらボディデザインもそれほど大幅な改良はないのではと言うのがどうやら自然な流れではないかと予想されています、だたパレットの登場により新型のプラットフォームを採用されるとしたら、フロアは現行のものより低く設定されるのではないでしょうか?さらにそれによって全高を抑えつつ室内高は十分なスペースが確保できそうですね。

posted by とし at 17:18 | TrackBack(0) | 日記

2008年02月25日

スズキ セルボの特徴 

スズキセルボが新しくなりましたね、スズキセルボですが、スズキの軽自動車の中でもっともスペシャリティー感の強いモデルですよね、スズキのセルボがデビューしたのは31年前の1977年です、その後の後継モデルはいったん途絶えるものの新たな進化をして再び復活しました2006年11月に5代目のスズキセルボとしてデビューしたが、そのデザインのかっこよさが人気の秘密と言ってもいいんではないでしょうか?
さらにスズキセルボのインテリアですがリーフ調のシボを表現したパネルやゲート式のオートマレバーなども懲りつつ最近人気なipodが接続できるブルートゥース対応のオーディオなどの装備も充実しています。
そしてエンジンですが660cc直列3気筒のNAエンジンと 660ccインタークーラーターボエンジンの 3種類のエンジン になっています、さらにトランスミッションは4速A/Tでターボ使用はマニュアルモードもついています。

セルボ.jpg

スズキ セルボ スペック
------------------------------------------------------------

・トランスミッション 4AT/CVT
・駆動方式 FF/4WD
・全長 3395mm
・全幅 1475mm
・全高 1535mm-1545mm
・乗車定員 4人

------------------------------------------------------------
posted by とし at 21:16 | TrackBack(0) | 日記

2008年02月22日

新型 パレット

新型パレットですが、スズキの新しいタイプのトールワゴンです、対向車種はもちろんダイハツのタントです、新型パレットの特徴ですが、高くて長いルーフと長いホイールベースで、小さな軽自動車を大きく使うための工夫がさまざま盛り込んでいるところでしょう!!


新型パレットは今までのスズキのワゴンRやMRワゴンにはなかった第3の柱として発表されました、新型パレットは軽自動車のワゴン車としては初となる両側スライドドアや最上級グレードのカーテンエアバッグなども、売りのひとつではないでしょうか?
パレットの売りの室内の広さですが室内長2025mmを実現し、後席の居住性を高めた。また、Aピラーを立てたことによるロングルーフ化と、ハイルーフ化による室内高1365mmで、室内の開放感を向上させている。幅580×高さ1230mmのスライド式開口ドアを左右に設けたうえ、340mmという低いリヤステップ地上高なので乗り降りも非常にしやすいと思います。

posted by とし at 21:12 | TrackBack(0) | 日記